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わかった

ファイルアップロードのところでファイル削除したからイラスト消えたようです。マジ面倒k…どうしようもないのである。 暇な時でもなおしに来ます。。受験ktbr…!!

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はまってるっぺ

Fate/Zeroハマりました。 そういやなんか昔のイラストが見れなくなってるんですがこれどうしよう。 ほとんど載したら消してますから…。。

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うちのこ

うちのこです。 幼女:兄の体液から生まれた。なんか名前あったけどうろ覚え。 兄:シスコン。妹が可愛すぎるハアハア。妖怪。 妹:いもーと。セーラー服。つまり学生。上京し進学したので、兄と離れられて嬉しい。

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昔のry②

「ガタガタガタガタ…」 「Σやべえ!アントーニョがついに寒さでおかしくなったああああああああ!!」 「「「で~もっ! れっつgo~~~すーぅぱああああああああ!!!!」」」 「なんと冷たい私達。」 …と、いうことで…悪友+ヲタクαがスーパーに行くよ! てっくてっくてっくてっく びゅううううううううううううううううううううううううううう(超北風) 「…いやあ…そ、それにしても…」 「暑いなー!」 「アントーニョが壊れたぁああああああああああああ!!!!!!!」 「そこは寒いなーだろ!!!マジで大丈夫か!!」 「らーららーらーらーらーらー」 「「アントーニョおおおおおおおお!!!!」」 「貴様ぁ!!」 バッチーン 「Σうわあ!菊がアントーニョのことを平手打ちではなくグーで殴ったぁああああああああああああ!!!」 「説明ありがとう…wギル」 「あなたはなんとおごがましい事を!!!!私の今多分一番の嫁…ミクの!!!ミクのふつくしいメルトを穢す気ですか!?」 「…き、菊…俺はそんな気は…」 「おい、止めろよ菊…!」「フ、フランシスさん…」 「皆で約束しただろう…!? 俺たちは全員そろって…スぅパぁに行くってー!!!」 「フ、フランシスさん…す、すいませ…「おっと、謝るのは俺じゃない…そうだろう?」 「………す、すまなかった…」 「いや、俺も悪かったわ…お前の嫁を穢すような真似をして…!!」 「アントーニョさん…」 「菊…」 「アントーニョさん」 「菊」 「アントーニョさん!」 「菊!」 「何この寸劇」 「あ、ギルも参加すればよかったのにね」 「イヤ…俺はやめとくわ。」 「なんかべちゃくちゃ喋っとったけど…ぶっちゃけ」 「此処店の前なんだよねー」 「なんか俺ら店の人にものっそい痛いものを見るように見られてるな…」 「www興奮するなよ~www「「「誰がするか」」」 ~お菓子売り場~ 「すいません…ちょっとペットは…」 「なんですって!?ペット!?違います!! ポチ君は私の…家族です!!つーか生涯の伴侶です!!」 「「「Σえええええええええ」」」 「…そうか。…フッ………俺にもそんな時代があったな…」 「Σ店員さんどんな過去送ってきたの!?」 「…さて、…ニコニコ動菓…ってええええええなーい!ありません!どうしよう!!」 「…在庫切れだってさ」 「ぅわぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 「落ち着けよ…管理人の近所には売ってすらなかったんだぜ…?」 「そうそう。『ニコニコ動菓ください!』って満面の笑みで言ったら[は?何それ?]みたいな顔されたんやで。」 「…はい。ぶっちゃけ管理人は痛いです…でーも!私はどーしても欲しいんだぁああ!!今の私だったらそのへんを歩く幼稚園児からもニコニコ動菓を奪い去れる!」 「いや、奪うなよ!」 「だからほんのちょっと落ち着こうよ…w」 「ほら!俺様がじーちゃんにメ●トス買ってやるぜ!だからここは勘弁しろよ、な?」 「メント●?…ああ、あのたまに噛んだらバキって半分に割れるちゅーいんぐきゃんでぇですか。」 「ボロクソ!酷い!!」 「ていうかメン●スって…どこの国のお菓子だっけ?」 「は?日本ちゃうの?」 「忘れました。」 「「「流石爺ww」」」「黙れ若造」 おわりーっ! ぶっちゃけ寒がる親分と店員さんと●ントスを載せたいだけだった。 ■tkスーパーには売ってねぇよ…

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昔のホムペから持ってきた。

襖「…お久しぶりですね、バッシュ」 瑞「やっ…やかましいのである!!そもそもなぜ貴様がここにうぉふぉっ」 リヒ「お兄様の方が喧しいですわ」 襖「…貴方の妹さんもだんだん物騒になってきましたね。まさかシフォンケーキを口に放り込むとは。」 瑞「そうであるか?」 襖「そうであるかって…そうで無ければ何なんですか」 瑞「ふむ、ならば我輩とリヒテンがどれほど仲が良いか教えてやろう。あれは一週間前のことだ…」 「あのときリヒテンは、洗濯をしていた。 『ふぅ…』 我輩は木々の陰で、そんなリヒテンを見守っていた。 リヒテンが重い洗濯物を籠にいれた後、我輩は籠の中をこっそりと覗いてみた。 そうしたら、我輩の洗濯物はなかった。 洗濯機の傍に行くと、洗濯機が回っていたので、一度止めて見てみたら…我輩の洗濯物が入っていた。 そしてその後、リヒテンは自分の洗濯物を干し、ゴム手袋を装着して我輩の洗濯物を乾かしてくr「あまりに可哀想なのでもう結構です」 途中から途中までですが。 今見ると過去の自分の頭をカチ割りたくなってきた。

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百梅園4

百梅園行ってきましたーこないだ! 携帯☞PC☞ペイントでサイズ変えたりして保存できるようにする☞保存 という長い道を辿らないといけないため、なかなか写真って投稿できません。めんどくて。

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